264: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/03/17(金) 03:05:27.70 ID:nDae1fhx0
そして更に一時間が経ち、ぐだ男とフォウの交尾が終わりを告げた。
ぐだ男「フォウ、お願いします・・・」
ぎこちない動作でベッドから立ち上がりペニスを横に寝転がっているフォウの顔に近づける。
ペニスをちらつかされたフォウは、ペニスの先端を咥え込みしゃぶり綺麗にする。
その際中、フォウのお腹を軽く押すとフォウの下半身から『ドププッ・・・』と音を立ててこの3時間で注ぎ込んできた精液が溢れてきた。
フォウのフェラが終わり、フォウの隣に横になった。
ぐだ男「少し、寝ましょうか」
そう言ってフォウを撫でようとしたその時、
フォウ「フォ?」
「は?」と言わんばかりんも声だった。
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