265: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/03/17(金) 03:23:58.68 ID:nDae1fhx0
ぐだ男「え?」
フォウはピョンっと軽快に僕の胸板に上がり込み、僕を見る。
フォウ「フォウ!!フォウフォーウ!!」
「まだまだ!!ぜーんぜん足りないよ!!」と、鳴いていたずらな笑みを浮かべた。
ぐだ男「い、いえでも、僕はもう・・・」
フォウ「フォーウ?キューウ?」
「あれー?発情期がこの程度でおさまるとでもー?」、きょとんとした表情で首を横に傾ける。
ぐだ男「あ、ああああれーそうでしたっけ・・・?」
フォウ「フォウ!!フォーウ!!」
フォウが僕の下半身まで駆け、ペニスを咥え込んだ。
ぐだ男「は、ははは・・・」
搾り取られる・・・!!
けど、嬉しい・・・!!
それから再び交尾が再開される。
それによってセイバーとアーチャーも必然的に残ることになるが、途中でセイバーが、
(思えば私ここにいる必要ありませんよね)
と、霊体化したまま部屋を出てしまい残ったアーチャーが部屋を出るのは大分後だったそうな。
ぐだ男「マシュ!!僕もう我慢出来ません!!」 完
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