271: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/04/23(日) 04:07:41.02 ID:iyN9q+nO0
ぐだ男「さて、どうしましょうか」
マシュ「彼女は聖杯を所持していませんでした・・・。話してくれるとも思えません・・・」
セイバー「なら、私が上手くやりましょうか?」
セイバーが申し出た。
ぐだ男「上手くやる・・・とは?」
セイバー「あの手この手で聞き出すということです。勿論、拷問のような暴力は使いません」
その言葉に、ぐだ男はほっと息を吐いた。
ぐだ男「分かりました。動く時は僕に言ってからにしてください」
セイバー「分かりました───」
────────────
セイバー(さて──────)
セイバーは頭を捻った。
自身としては取り調べと称したえっちをしたいがマスターの手前それは難しい。一応、真面目なキャラで通してますから。
セイバー「うーん、どうしたものでしょうか」
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