272: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/04/23(日) 04:08:42.29 ID:iyN9q+nO0
その時だった。
アーチャー「・・・」
アーチャーがセイバーの視線の先にいた。セイバーには気づいておらず、その割には周囲をキョロキョロしている。
そして、さっと木陰へと身を潜ませた。
気になったセイバーは回り込み、アーチャーに近づくと───
アーチャー「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」
ブリュリュリュ!!!!ブッチチブチチブチチブリュリュリュリュッッッッッッ!!!!!!!!
アーチャーが脱糞した。
セイバー(そういえば士郎、うんこばれ嫌がってましたね・・・ん?うんこ?)
その時セイバーに電流走る。妙案を閃いたのだ。
そしてセイバーは「それだ!!」と言わんばかりの足取りでアーチャーの元へ向かった。
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