293: ◆/Pbzx9FKd2[ saga]
2017/05/26(金) 14:29:07.45 ID:gctn0lNv0
アーチャー「トレース・・・オン!!」
ブリュリュリュ!!!!ブッチチブチチブチチブリュリュリュリュッッッッッッ!!!!!!!!
皿「」ドバババババッッッ!!!!
ジャンヌオルタ「あ、あわわわわ・・・!!」
更に降りかかる投影された大便と驚愕を隠せないジャンヌオルタ。
ジャンヌオルタの首筋を流れ落ちた汗をセイバーは見逃さない。
セイバー「大丈夫ですか?汗、すごいですよ?」
ジャンヌオルタ「う、うるさい・・・!!」
アーチャー「─────ふぅ、終わったぞ。セイバー」
アーチャーは丁寧に皿をセイバーに差し渡す。うんこが乗った皿を。
セイバーは「ええ。わざわざありがとうございます」と皿を受け取り、満面の笑みでジャンヌオルタを見る。
セイバー「さ、ジャンヌちゃん。食事の時間ですよ〜^^」
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