294: ◆/Pbzx9FKd2[ saga]
2017/05/26(金) 14:29:36.00 ID:gctn0lNv0
セイバーはアーチャーが投影したスプーンを口に咥え唾液で浸す。
そして唾液まみれとなったスプーンで、うんこを掬い「はい、あーん」とジャンヌオルタに差し出す。
ジャンヌオルタ「はわわわわわわ!!嫌!!嫌ー!!やめて!!そういうのは無理!!」
ジャンヌオルタの怒涛の拒絶に、セイバーはスプーンを止めて言った。
セイバー「では色々教えてください。主に聖杯について^^」
ジャンヌオルタ「・・・!!」
その言葉にピタリと止まった。
そしてセイバーはすかさずスプーンを進める。
ジャンヌオルタ「わー!!やめてー!!」
セイバー「大丈夫ですよー。ちゃーんとアーチャーが味と匂いを調整してくれてますからねー。きっと美味しいですよー^^」
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