305: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/06/04(日) 01:31:06.57 ID:0rtTv0u/0
セイバーオルタ(こんないやらしい姿でこの罵倒、素晴らしいね)
少し離れた所で、バイザー越しにエミヤオルタとメルトリリスのやり取りを見ているのはセイバーオルタことアルトリアオルタである。
トリスタン「・・・」
その隣でトリスタンは『ポロロン・・・』と音を奏でている。
アルトリアオルタ(・・・相変わらずだな、彼も)
ガウェイン「おや?リップさん。胸にゴミか何かがついていますね。私がお取りしましょう^^」
リップ「嫌ぁっ!!来ないで!!触らないで!!」
協力者となったサーヴァント達の顔合わせが済んだところで改めてぐだ男は言った。
ぐだ男「皆さん本当にありがとうございます!!こんな僕に力をお貸しして頂けるなんて!!」
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