306: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2017/06/04(日) 01:34:50.80 ID:0rtTv0u/0
ガウェイン「彼女達を導くのが私の騎士としての役目ですので^^」
トリスタン「zzz・・・」
エミヤオルタ「ゥフン、いいのよぉん。可愛いマスターだもの出来る限り尽くすわ♪」
そして「それにしても─────」と、視線をぐだ男からアルトリアオルタへ移し、
エミヤオルタ「あなたまでいるなんて、嬉しいわぁ!!」
アルトリアオルタ「別にただの成り行きだよ。この支配者の掌で踊ってるようなこの状況が気に喰わないからさ」
ぐだ男「エミヤさんもアルトリアさんも会った時は何があったのかと驚きましたよ」
アルトリアオルタ「どのサーヴァントにもそれなりに多種多様な姿と未来があるってことさ。僕であれ、彼であれね」
エミヤオルタ「うふふ(はぁと」
このアルトリア、エミヤオルタはカルデアにいるアルトリアとエミヤではない。曰く別の未来を歩んだ姿とのことだ。
アルトリアオルタ「まっ能力に関しては保障するよ。元が元だからね」
ぐだ男「ええ。頼りにさせて頂きます!!」
418Res/221.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20