ぐだ男「マシュ!!僕もう我慢出来ません!!」
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48: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/11/22(火) 01:35:28.89 ID:C4VpoBvn0
だが、『ここで終わりたくない』というのも確かだった。





ん?

ぐだ男「なんだ、この臭い・・・」

身に覚えのある、だがこの場には不相応な臭いがほんのりと漂っている。僕以外は気づいていない・・・?

いや、知っている。僕はこの臭いを知っている。この臭いは――――――





ぐだ男「――――――精液!!」

瞬間、白い液体が僕らとサーヴァントの中間を別かつ。同時にを飯綱落としを決められたサーヴァントの胸からランス状の槍が現れた。

否、貫かれていた。槍は横に薙ぎ払われサーヴァントの身体を真っ二つにし消滅させる。

そしてそのサーヴァントの後ろにいた何者かの姿が僕の目に映った。

馬に乗り、神々しい光を放つ槍を手にした何者かが――――――




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