ぐだ男「マシュ!!僕もう我慢出来ません!!」
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57: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/11/27(日) 15:49:04.94 ID:M+QzBGRP0
対面し、まず僕は頭を下げた。

ぐだ男「窮地の所を助けて頂きありがとうございました」

その言葉にマスターの青年(全裸)が答える。

「いやいや、こういう時はお互い様だ」

そう言って、手を差し伸べた。

僕は改めて「ありがとうございます」と伝えその手を握り返し、握手した。

手を握った時ねちょっとしたが気にしない。

「俺の名は衛宮士郎、で――――――」

ランサー「ランサーです。以後お見知りおきを」

その後僕達も紹介を済ませ、本題に入った。


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