83: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/17(土) 15:03:27.90 ID:Nq1wB3Nu0
士郎「おっし!!じゃあ一丁やっか!!」
そう言って士郎は個室のガラスの壁から外を見た。
士郎「・・・」
数秒後、士郎のペニスが勃起を始め――――――
士郎「ふん!!」
ドピュ!!
後ろを振り返り、壁に向けて射精した。
ぐだ男「・・・」
何をやってるんだこいつは、それを見た僕の素直な感想だった。
そして士郎は、「やってみ」と言わんばかりの目で僕を見る。
士郎「ランサーのおっぱいならすぐ抜けるはずだぜ」
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