ぐだ男「マシュ!!僕もう我慢出来ません!!」
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82: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/17(土) 15:02:32.79 ID:Nq1wB3Nu0
士郎「お互い何も知らないところからの始まりっていう接点がある、その俺が上手く出来てるんだ。ぐだ男も大丈夫だよ」

ぐだ男「そうですね。では後輩として聞きたいのですが、窮地に陥った時はどう対処しましたか?」

士郎「うーん、ピンチの時、か」

士郎は考える素振りを見せて、言った。

士郎「そうだな、そういう時は視点を切り替えること、かな」

ぐだ男「それはつまり相手の視点で考える、ということですか?」

士郎「いや、そうじゃねえ。自分自身の思考を一新させて新しい視線で物事を見るんだ」

ぐだ男「そんなこと出来るんですか!?」

士郎「ああ。ぐだ男も出来るぜ。時間は人によりけりだけど。教えるか?」

ぐだ男「お願いします」


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