ぐだ男「マシュ!!僕もう我慢出来ません!!」
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85: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/17(土) 15:05:33.07 ID:Nq1wB3Nu0

今度はしゃがみ、僕のズボンのチャックを降ろしその中のペニスを観察し出した。

ぐだ男「なっ、なんですか!?やめて下さい!!」

全力で抵抗し、士郎から離れる。士郎は僕を唖然とした表情で見つめていた。

ぐだ男「なんです・・・?」

士郎「もしかしてお前、オナニーしたこと・・・ねえのか?」

ぐだお「っ・・・何を言ってるんですか!!」

士郎「わ、わりい・・・でもお前俺とそんな年変わんねーだろ?なんか珍しくてな、もしやと思って。

俺、ペニス触ればそいつの自慰行為歴を把握出来るんだ。触った限りお前のペニスの外部は新鮮そのものだった。せいぜい夢精で出してるくらいか?」

ぐだ男「・・・そうなるんですかね」



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