94: ◆/Pbzx9FKd2[saga]
2016/12/28(水) 01:05:52.28 ID:rAxeV7l40
マシュ「私、ですか・・・?」
ランサー「ええ、あなたのその盾の力なら聖剣を防げるでしょう。お互い連携がしっかり出来れば倒せるはずです」
マシュ「分かりました、頑張ります!!」
マシュが防御、ランサーが攻撃という布陣だ。
っ・・・。
一瞬、視界がグラついた。
オルガマリー「顔色悪いわね、ぐだ男」
ぐだ男「いえ、大丈夫です。問題ありません・・・」
オルガマリー「ドクター、ぐだ男のバイタルチェックしているの!?」
僕の言葉をスルーしてロマンに体調をチェックさせられる。
ロマン『使われなかった魔術回路がフル稼働して脳に負担になってるね。ここで一息いれた方がいい』
ぐだ男「・・・すいません、僕のせいで」
オルガマリー「あなたの役目は生き残って任務を全うすることよ。キツイならそういいなさい」
ぐだ男「分かりました・・・」
決戦前の最後の休息へ入った。
すると士郎が僕の隣に座った。
士郎「俺今ランサーのおっぱいで抜いてきたんだ」
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