【モバマス】限界ってのは知らずにやってくる【R−18】
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32:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 18:06:44.56 ID:eKEmPQHd0
藍子の腕の力が緩んだので、頭を上げて、右の膨らみに吸い付く

とたん、目をぎゅっとつぶった藍子の体が軽く痙攣した

「大丈夫か?」
以下略 AAS



33:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 18:11:33.33 ID:eKEmPQHd0
両手で藍子の胸を強く揉みしだく

「ひっ、い、痛い……」

藍子の表情が、その声が、どんどんと気持ちを昂らせる
以下略 AAS



34:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 18:17:48.17 ID:eKEmPQHd0
ぷくりとした桃色を丹念に責める

舌で、手で、優しくねっとりと

「胸、ばっかり……んんっ!」
以下略 AAS



35:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 18:41:24.76 ID:eKEmPQHd0
これがもう少しで藍子の中に……

まだかまだかと、ズボンの檻の中で暴れるモノを抑えつつ

手を胸から下腹部へとスライドさせていく
以下略 AAS



36:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 18:45:48.61 ID:eKEmPQHd0
布越しに触ってみると

ぬるり、とした感触、これは汗だけではないようだ

「そこは駄目ですっ!」
以下略 AAS



37:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 18:49:20.27 ID:eKEmPQHd0
が、藍子の太ももが閉じて、うまく脱がすことができない

「藍子?」

「恥ずかしい、です……」
以下略 AAS



38:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 18:54:38.03 ID:eKEmPQHd0
ブラとおそろいのショーツを脱がす

ねっとりとした愛液が糸を引いている

毛は薄く映えている程度だ
以下略 AAS



39:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 18:58:44.84 ID:eKEmPQHd0
指の刺激は強いと思っての選択だったが

「んーっ! 頭っ、変になっちゃいますっ」

一舐めごとにびくびくとして、太腿で頭を挟まれる
以下略 AAS



40:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 19:02:08.69 ID:eKEmPQHd0
クリトリスがこんにちはしているので、挨拶のキスをする

それがとどめになったのだろう

「なんかきちゃいますっ、あ、ああああっ!!!」
以下略 AAS



41:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 19:02:59.68 ID:eKEmPQHd0
ごめんなさい、席を外します
続きは22時過ぎになっちゃうかも!
ほんとごめんなさい


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