【モバマス】限界ってのは知らずにやってくる【R−18】
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39:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 18:58:44.84 ID:eKEmPQHd0
指の刺激は強いと思っての選択だったが

「んーっ! 頭っ、変になっちゃいますっ」

一舐めごとにびくびくとして、太腿で頭を挟まれる
以下略 AAS



40:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 19:02:08.69 ID:eKEmPQHd0
クリトリスがこんにちはしているので、挨拶のキスをする

それがとどめになったのだろう

「なんかきちゃいますっ、あ、ああああっ!!!」
以下略 AAS



41:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 19:02:59.68 ID:eKEmPQHd0
ごめんなさい、席を外します
続きは22時過ぎになっちゃうかも!
ほんとごめんなさい


42:再開します[saga]
2016/11/15(火) 23:01:54.26 ID:eKEmPQHd0
スラックスとパンツを乱暴に脱ぐ

我慢汁でぬらぬらと光るソレを、藍子が緊張した面持ちで見つめていた

「そ、それが私の中に入る……ですか?」
以下略 AAS



43:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:07:18.38 ID:eKEmPQHd0
「じゃあ、いくぞ」

「はい……」

先端を当てて、ゆっくりと挿入していく
以下略 AAS



44:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:11:08.98 ID:eKEmPQHd0
「いつまでも痛いなら……一思いにお願いします」

にこりとほほ笑む藍子

痛いはずなのに、まるでステージと同じような笑顔を見せてくれて……
以下略 AAS



45:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:17:15.66 ID:eKEmPQHd0
ぷちり、という感覚を感じて、最後まで挿入できた

藍子は、ふぅ……ふぅ、という吐息を繰り返し、涙を一筋流して笑った

「お腹の中にあなたを感じます」
以下略 AAS



46:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:20:16.63 ID:eKEmPQHd0
ぎゅっと、藍子が俺の腕を掴む

「貴方のがっ、大きくてっ」

俺のが大きいんじゃなくて、藍子の中がキツイのだろう
以下略 AAS



47:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:23:31.65 ID:eKEmPQHd0
「藍子が望むなら、いくらでも」

藍子の髪を撫でて、口付けをする

舌を絡めるごとに、藍子の中がきゅっと締まる
以下略 AAS



48:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:26:55.06 ID:eKEmPQHd0
だいぶ馴染んできたようだ

さっきよりだいぶスムーズにピストンできる

「もっと貴方の思うように動いて平気ですから」
以下略 AAS



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