【モバマス】限界ってのは知らずにやってくる【R−18】
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44
:
名無しNIPPER
[saga]
2016/11/15(火) 23:11:08.98 ID:eKEmPQHd0
「いつまでも痛いなら……一思いにお願いします」
にこりとほほ笑む藍子
痛いはずなのに、まるでステージと同じような笑顔を見せてくれて……
以下略
AAS
45
:
名無しNIPPER
[saga]
2016/11/15(火) 23:17:15.66 ID:eKEmPQHd0
ぷちり、という感覚を感じて、最後まで挿入できた
藍子は、ふぅ……ふぅ、という吐息を繰り返し、涙を一筋流して笑った
「お腹の中にあなたを感じます」
以下略
AAS
46
:
名無しNIPPER
[saga]
2016/11/15(火) 23:20:16.63 ID:eKEmPQHd0
ぎゅっと、藍子が俺の腕を掴む
「貴方のがっ、大きくてっ」
俺のが大きいんじゃなくて、藍子の中がキツイのだろう
以下略
AAS
47
:
名無しNIPPER
[saga]
2016/11/15(火) 23:23:31.65 ID:eKEmPQHd0
「藍子が望むなら、いくらでも」
藍子の髪を撫でて、口付けをする
舌を絡めるごとに、藍子の中がきゅっと締まる
以下略
AAS
48
:
名無しNIPPER
[saga]
2016/11/15(火) 23:26:55.06 ID:eKEmPQHd0
だいぶ馴染んできたようだ
さっきよりだいぶスムーズにピストンできる
「もっと貴方の思うように動いて平気ですから」
以下略
AAS
49
:
名無しNIPPER
[saga]
2016/11/15(火) 23:29:55.91 ID:eKEmPQHd0
ぱちゅんぱちゅん、と粘っこい水音が部屋に響く
「んっ! はぁっ、もっと貴方を感じさせて……ね?」
どんどん射精感がこみあげていく
以下略
AAS
50
:
名無しNIPPER
[saga]
2016/11/15(火) 23:33:15.93 ID:eKEmPQHd0
「藍子、もう限界だっ! 足をほどいてくれ」
「……嫌、ですっ」
悪戯っ子のように、いーっとする藍子の顔
以下略
AAS
51
:
名無しNIPPER
[saga]
2016/11/15(火) 23:36:23.21 ID:eKEmPQHd0
「あっ……私の中で貴方のがびくびくしてます」
まだ射精が終わらない
俺のをぎゅうぎゅう締め上げて、もっともっとと催促している
以下略
AAS
52
:
名無しNIPPER
[saga]
2016/11/15(火) 23:38:51.30 ID:eKEmPQHd0
「なんのお礼?」
不思議そうに尋ねると
「貴方をいっぱい感じさせてくれましたから」
以下略
AAS
53
:
訂正
[saga]
2016/11/15(火) 23:39:59.61 ID:eKEmPQHd0
「なんのお礼?」
不思議そうに尋ねると
「貴方をいっぱい感じさせてくれましたから」
以下略
AAS
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