【モバマス】限界ってのは知らずにやってくる【R−18】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
46:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:20:16.63 ID:eKEmPQHd0
ぎゅっと、藍子が俺の腕を掴む

「貴方のがっ、大きくてっ」

俺のが大きいんじゃなくて、藍子の中がキツイのだろう
以下略 AAS



47:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:23:31.65 ID:eKEmPQHd0
「藍子が望むなら、いくらでも」

藍子の髪を撫でて、口付けをする

舌を絡めるごとに、藍子の中がきゅっと締まる
以下略 AAS



48:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:26:55.06 ID:eKEmPQHd0
だいぶ馴染んできたようだ

さっきよりだいぶスムーズにピストンできる

「もっと貴方の思うように動いて平気ですから」
以下略 AAS



49:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:29:55.91 ID:eKEmPQHd0
ぱちゅんぱちゅん、と粘っこい水音が部屋に響く

「んっ! はぁっ、もっと貴方を感じさせて……ね?」

どんどん射精感がこみあげていく
以下略 AAS



50:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:33:15.93 ID:eKEmPQHd0
「藍子、もう限界だっ! 足をほどいてくれ」

「……嫌、ですっ」

悪戯っ子のように、いーっとする藍子の顔
以下略 AAS



51:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:36:23.21 ID:eKEmPQHd0
「あっ……私の中で貴方のがびくびくしてます」

まだ射精が終わらない

俺のをぎゅうぎゅう締め上げて、もっともっとと催促している
以下略 AAS



52:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:38:51.30 ID:eKEmPQHd0
「なんのお礼?」

不思議そうに尋ねると

「貴方をいっぱい感じさせてくれましたから」
以下略 AAS



53:訂正[saga]
2016/11/15(火) 23:39:59.61 ID:eKEmPQHd0
「なんのお礼?」

不思議そうに尋ねると

「貴方をいっぱい感じさせてくれましたから」
以下略 AAS



54:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:43:47.31 ID:eKEmPQHd0
あっ……

そういや、中に出しちゃったんだ

一回出したはずなのに、藍子の中の俺は硬さを取り戻していた
以下略 AAS



55:名無しNIPPER[saga]
2016/11/15(火) 23:45:05.32 ID:eKEmPQHd0
書ききるまで待たせちゃってすみません
安価くれた人に深くお詫びを
読んでくれた人にはありがとうの気持ちを


59Res/20.23 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice