【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
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111: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/18(金) 19:24:30.67 ID:Rc+HBQ4aO

夏凜「園子…」

呻きに間違われそうな声
けれど、園子はしっかりと聞き取って「うん」と答える
どうするとかこうするとか
そんな言葉は今の私達には必要なかった
唾液にまみれた唇をあわせるのをやめて、口の外で舌先を触れ合わせる

園子「ん、ぁ…ふ」

舌先だけのつつきあい、絡み合い
飲み込めない涎が、空腹ゆえに零れるように
園子とのつながりを求めて滴る

私の左手と園子の右手を繋ぎ
私の右手が園子の下腹部、割れ目を人差し指と薬指で開き、中指を挿入
園子の左手が私の下腹部、割れ目を人差し指と薬指で開き、中指を挿入
ぐちゅりぬちゅりと
淫らで艶かしいおとを立てながら互いの中をかき混ぜて
親指で、隆起した敏感なところをはじくと
心地よさがびりびりと弾けて、そして…私達は二人で一緒に
舌を絡めることで、声を漏らすことなく、淫らなものを撒き散らした


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