【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
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110: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/18(金) 19:24:03.84 ID:Rc+HBQ4aO

二酸化炭素の苦しさなんて無い
それが園子のものであるだけで、今の私には酸素以上に重要で
ぴちゃぴちゃと、にゅちゅにゅちゅと舌を絡め、唇を触れ合わせながら
互いの体を抱きしめて、愛でるように指を滑らせていく
園子の晒された状態の滑らかな肌をすべり、
丸くて程よく、無駄の無いお尻に触れると
園子の手もまた、私の在って無いようなスカートを避けて私のお尻を撫でる

夏凜「んっ」

園子「ふぁ…」

互いに相手のお尻をいじっているのに
上手く、同じ場所をなでているせいか、相手がいるのにいないような
二人でしているのに、一人で自慰をしているような感覚を覚えて
結んだ舌を解き、んぅ…と、淫らな声
熱を帯びた吐息を顔にぶつけ合いながら離れ、見つめ合う

園子の瞳は潤んでいて、きっと私も潤んでいるんだろうと思い
全身にひしひしと感じる嘆き、恐怖、悲しみ、怒りといった複雑怪奇な感情の元
樹へと二人で目を向ける
その瞬間「ひっ」と怯えた声が聞こえたが、私達はそんなことは関係なかった

私達を異常者だと思っている目。軽蔑の目
園子が言ってた気持ちの良い視線を受けて
私達は互いの下腹部の疼きを感じ、また自分達の目を合わせて舌を絡める
尻肉を揉みしだき、撫で回していた手を割れ目へと動かすと
園子も同じ考えだったらしく、割れ目が微かに広げられたのを感じた

夏凜「っ!」

思わずびくつくと、園子もビクッと反応を示す
怖いからじゃない、痛いからじゃない。気持ちが良いからだ
挿入しないように気をつけながら、人差し指で割れ目の口を優しく撫でる
指の腹だけが僅かに秘部の中、その温もりと淫らさを感じて
下腹部だけが、園子の指の優しさを受ける
そして知り合いの前で、醜態を晒していること
その知り合いが私達に軽蔑の目を向けていること
それが気持ちよくて、私達は互いで自慰をしあいながら、体をより密着させる


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