【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
1- 20
236: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/23(水) 23:42:36.97 ID:jXQ0YweaO

夏凜「んっ、あっあっあっ」

夏凜「っ、くっふぁっあぁっ」

思いっきり腰を打ち付けたり
接触する時間を短く、けれども挿入速度を上げたりと
変則的に三好先輩の膣内を掻き乱し
時には子宮口に触れそうなほどに突き上げて、三好先輩に叫ばせる

ぽろぽろと三好先輩の涙が滑り台に落ちていく
悔しさと怒りが流れ落ちていく
それさえも蹂躙するように、俺は三好先輩の体を左右に振り、
滑り台から引きはがして地面に手をつかせて四つん這いにすると
後ろから犯す、獣のように、欲望に忠実に

三好先輩の揺れるツインテールを握り、手綱のように引っ張って顔を上げさせると
三好先輩は痛いと抗議したが、構わずに引っ張って腰を打ち付ける
それはもはや獣の交尾
いや、ご主人様とペットのセックス

東郷先輩の時以上に淫らで醜い性交
腰を打ち付けながら、自分の呼吸が激しく乱れているのを感じ
それ以上の征服感、達成感、快感を受けて俺は笑う

どうだ、先輩
どうだ夏凜、して貰えて嬉しいだろ、喜べよ、もっと鳴けよ
まるで自分が本当の支配者であるかのように
先輩の髪の毛を強く引っ張って上半身を浮かせて突き上げながら
侮辱する言葉を吐き捨てる


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
461Res/227.08 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice