【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
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237: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/23(水) 23:43:05.10 ID:jXQ0YweaO

先輩が感じているかどうかなんて気にしない
これは俺のセックスだ
これは俺だけの一方的なセックスだ
先輩はただの奴隷で、道具で
これは、そう肉便器なんだ性奴隷なんだと笑いながら、狂ったように三好先輩を犯す

絶頂が近づいてきた俺は、三好先輩の腰を掴み
ぐっと押し込んで、射精する
先輩の絶頂なんて待たない、そんな必要はない
妊娠しろ、俺の肉便器を代わりになるならな!
そう言いながら、自分のそれの怒張、排出する脈動を感じ
それが消える否や、間を置くことなく腰を打ち付ける

優しくして、痛いそんな声が聞こえる
もう嫌だ、助けてそんな声が聞こえる
だけど俺は一切を無視して、道具を地面に押し付け
それをぐるりと回して俺のことを見させ、両手を抑え込み、正常位で激しく突く

夏凜「ぁっ、あぁっ、痛…んっ、くっぁっ」

奴隷の目から零れていく涙を一瞥し
使い捨てになったひとつ前の便器と比べて物足りない乳房の中央
はっきりと存在を示す乳頭にかじりつく
優しくなんてしない、歯型をつける勢いでかみつき、跡が残る激しさで吸い上げる

それでもまだ、腰を止めることはなく
道具の痛そうな呻き声に掻き立てられて、俺はまたナかにぶちまける
何度も、何度もなんども、何度も…
三好先輩がただ嗚咽を溢す幼児退行みたいな状態になってから、俺は時間に気が付いて
三好先輩にイラマチオをさせて自分のだけを綺麗にする

それじゃ、無事に帰ってくださいよ

三好先輩を介抱することなく、俺はやり捨てて公園を後にする
肉便器、奴隷
そんなものの掃除を主人がやる必要なんてないと思ったからだ


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