【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
1- 20
382: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/26(土) 19:06:52.46 ID:MOGR51rOO

樹「そ、そこは追加料金でも…っ!」

身の危険を感じて言いかけたときには遅く
おじさんは樹ちゃんの両手をベッドに押さえつけると、
割れ目の部分を人差し指で優しく擦る

押し付けるんじゃなくて優しくかするような撫で方に
樹ちゃんは「だめ、やめ…」と、さっき前と打って変わって
弱弱しい声を漏らしたけれど、おじさんは気にすることなく
水着の上から樹ちゃんの右胸に吸い付き、舌でべろっと舐める

樹「っ、ん」

わざとらしく見せ付けるように胸へを舐めて
体がぴくぴくと震え始め、本当にダメ、お金の話じゃないと樹ちゃんが言い始めたころに
右手の指はゆっくりと、じっくり染み込ませるような動きに変わっていく

樹「んっ、っぁ…ふ…」

胸を撫でられ、舐められて割れ目を擦られる樹ちゃんの声は
だんだんと熱っぽさを持ち始める
おじさんもそのことに気づいたのか、にやにやと笑って
右手の指をクイッと曲げる…その瞬間

樹「んんっ!」

一際大きく体をビクつかせた樹ちゃんは
さっきまでのおじさんのように呼吸を荒くしていて
けれど、物足りないと言いたげな目をしていて
そんな姿に、おじさんはもっとして欲しいかい?と聞いたけれど
樹ちゃんは「大丈夫です」と答えた


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
461Res/227.08 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice