【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
1- 20
383: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/26(土) 19:07:19.11 ID:MOGR51rOO

だから、それで終わると思ったし
樹ちゃんも解放されると思ったに違いない
なのにおじさんはそうかいとニヤニヤして
また胸を撫でては揉み、おっぱいの先をつまんで伸ばしたりしながら
右手で樹ちゃんの割れ目をスリスリ、カリカリと指で玩び
微かにプックリとしてる割れ目の上、敏感なところをはじく

樹「んひゅっ」

歯を噛み締めた樹ちゃんの声が上がり、体が少し震えたのを見て
おじさんは手を止めて、息をつく
止めて欲しいと言っていた樹ちゃんは、それでよかったはずなのに
なぜか、驚いた顔で、切なそうな顔で

おじさんはニヤニヤと笑ってまた樹ちゃんの体を玩びだして
その体が小さく震えたり、樹ちゃんが堪えるような表情をすると、手を止める
それが何回か続き、かんぜんに熱を持った息をする樹ちゃんは
なんで、どうしてと呟く

けれど、男の人がどうして欲しい?と聞くと樹ちゃんは唇を噛んで首を振り
何も言わなくて…でも、それこそが男の人の狙いだったんだと思う
男の人はパンツを脱ぐと、白く汚れた自分のそれを
樹ちゃんの股に押し付け、ずりずりと擦り始めた

樹「んっ、っ、ぁ…んっ、ふ…」

樹ちゃんや男の人の呼吸に混じって
くちゅくちゅ、にゅちゅにゅちゅと音が聞こえ始めると
男の人の擦り付ける早さが上がって、
樹ちゃんの声が強く我慢するようなものになると
男の人は擦り付けるのを止め、自分の手で扱いて樹ちゃんの体に
体液を解き放って、深々と息をつく


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
461Res/227.08 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice