【ゆゆゆ安価】(+皿+)「おーい相棒ー! 勇者部で遊ぼうぜ!」
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384: ◆1LkCfPDcFM[saga]
2016/11/26(土) 19:07:52.66 ID:MOGR51rOO

男の人は最後まで気持ち良くなれたのに
樹ちゃんは中途半端で止められて
瞳を潤ませた樹ちゃんを見る男の人は
樹ちゃんよりもずっと、嫌な顔をして

最後までして欲しいかと聞き、
樹ちゃんがぼーっとしたような表情で微かにうなずくと
樹ちゃんの水着の股部分をずらして、つやつやと濡れている割れ目に指を突っ込む

樹「っ、ぁっ、んんっ!」

焦らされて敏感だった樹ちゃんはそんな声や淫らな液体を
上下の口から溢れさせて、男の人は樹ちゃんにキスをすると
そのまま激しく指を動かしていく

ぐちゅぐちゅと少しグロテスクな音がなる中
体の奥を突かれる樹ちゃんは、
その激しさに口を閉じれず、喘ぎ声と涎をこぼしながら揺れて
男の人が力強く手を押し付けたのと同時に心地よさそうなこえをあげて、
けれど、それはまた中途半端に止められて

樹「はぁはぁはぁ…ぁ…」

まだまだ終わりじゃない、そう言った男の人は樹ちゃんの割れ目に
また指を差し込んで、ぐちゅぐちゅとかき乱していく
それが嫌なはずなのに、なのに
樹ちゃんの声は気持ちよさそうで、体は嬉しそうに跳ねる

また指を入れられて、よがって
樹ちゃんがもうすぐっと嬉しそうに言うと、おじさんは挿入を止めて
下がっていくからだの熱に、樹ちゃんが瞳を潤ませると
おじさんはまた挿入して、また中断する


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