39: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 03:14:24.96 ID:2T9O6dks0
隊員「ええ子や・・・」ホロリ
司令官「そうか! 君たちはスクールアイドルだったのか! なら勝ったも同然だな!」
重工主任「・・・・そっちの二人はどうなんだ?」
海未「ぬ゙ぅ?!」ビク
ことり「ぴぃっ?!」ビク
司令官「あ、ああそうだった。イェーガーは三人でないと操縦できないんだ。君たちの意思を聞かせてくれ」
海未「あ、あの・・・・。その前に一つ質問なんですが・・・」
司令官「なんだね」
海未「先ほど、ドリフトで記憶が溶けあうとおっしゃっていましたが、一体どういう・・・?」
司令官「お互い生まれてから今日までの記憶が共有されるという意味だ。だから、相手のあ〜んなこと↑/// や、 そ〜んなこと↑↑/// まで知ったり知られちゃったりするかもぉ〜? なぁんちゃって」
ことり「・・・・」
海未「・・・・・そ、そうですか」
穂乃果「大丈夫だよ!!」キラキラ
海未「ほ、ほのか?!」
穂乃果「私、ことりちゃんと海未ちゃんに隠してることなんて何にもないよ! だって私達、ずっと一緒に育ってきたんだよ!」キラキラ
海未「そ、そうですね・・・」汗タラァ
ことり「う、うん・・・」汗タラァ
穂乃果「お母さんのお腹にいる頃からのスーパー幼馴染だもん! 隠し事なんてできないもんねっ! だから、ことりちゃん! 海未ちゃん! 一緒にやろう! 私達ならできる!」キラキラ
海未「え、ええ・・・、しかし、あ、あのですね・・・」汗ダラダラ
ことり「う、うん・・・ちょっと、あの、そのね?」汗ダラダラ
穂乃果「ことりちゃん・・・? 海未ちゃん・・・・・?」ドヨッ
海未「・・・・・」汗ダラダラ
ことり「・・・・・」汗ダラダラ
穂乃果「・・・・・・穂乃果じゃだめなの?」ウルッ
海未「あっ! いえっ! だめとかだめじゃないとかそういう・・・・」汗ダラダラ アタフタ
ことり「そ、そう! だめって訳じゃないニョヨッ!」汗ダラダラ アタフタ
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