86: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 05:14:43.87 ID:2T9O6dks0
サメ怪獣「グオァァァ・・・・!!」ダッ ドッドッドッ!
海未「むっ! 来ますよ!」
ことり「海未ちゃん! 穂乃果ちゃん! お願い!」
穂乃果「分かってる! 任せて!」グッ
穂乃果「めーん! ―――」グワッ
サメ怪獣「グゥ! ガァ!!」サッ (横に避ける)
海未「―――とっ、見せかけてぇ! 足払い!」グルン
イェーガー < グルンッ ・・・ガッ!!
サメ怪獣「アガッ?!?! ガァァァ!!!」 ドタァン
穂乃果「よし倒した! 今だよことりちゃん!!」
ことり「はーい! お裁縫のお時間ですよ〜」ヌイッ
サメ怪獣「ウグッ?!?」ヌワレ
ことり「ふわっふわっしったものっ、かわいーいーな♪ ハイッ! あっとはマッカロンたっくさん並べたらー、からぁふるーで、しーあーわーせっ♪ るるーるーらーらー」ヌイヌイヌイ〜
穂乃果「さすがことりちゃん! 手慣れた手つきだねっ!」
イェーガー < ヌイヌイ
ことり「はいっ! 完成です♪」
サメ怪獣「ウグゥ! ガァア!」ギチギチ
隊員『やりました! サメ怪獣の手足を縫い付けて完全に動きを封じました!』
司令官『よしっ! この機を逃すな! プラズマキャノンだ!!』
ハタキ―「プラズマキャノン ローディング」
イェーガー < ウィーン バチバチバチ....
サメ怪獣「ガァア! ウガァア!」ギチギチ
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