97: ◆LXjZXGUZxjdx[sage saga]
2016/11/22(火) 05:40:49.88 ID:2T9O6dks0
バサッ バサッ
ビーッ ビーッ
ハタキ―「大気圏外へ上昇中。温度低下。酸素低下。熱いお茶を飲んでください」
司令官『いかん! 宇宙空間まで飛ぶつもりだ!! 今のイェーガーでは機体の損傷が大きくて宇宙空間には対応できんぞ! 早く逃れろ!!』
穂乃果「うぐぅ! げほっ!!」
穂乃果「ハァッ、ハァッ・・・うっくっ・・・うぅう! この! やぁああ!」グワッ
イェーガー < ブゥン!
ガツッ! ガツン! ドガッ!
翼竜メガロドン「グッ!? ウグッ、ギャ、グフッ」
翼竜メガロドン「悪あがきをぉ! やはり噛み潰してやるぅううう!!! ヌグゥウウウウウ!!!」グギギギギギギギ....
イェーガー < バキバキバキバキバキバキバキバキャ!
穂乃果「うわっ! うぁぁぁあああああああっ?!」ガクガク
司令官『高坂君?! 大丈夫か!? 今すぐドリフト解除させる!』
隊員『ええっ?! そんなことしたら一人に神経負担が集中して―――』
司令官『早くせんか! 馬鹿者!』
隊員『は、はい!』
ハタキー「右脳パイロット 神経同調オフライン ドリフト 解除 」
バチッ
穂乃果「あっ・・・うぐっ・・・・うぅぅぅぅ・・・・・・」グッタリ
バチバチバチ!
ことり「っっ?!」ガクガクガク
ことり「うっ?! うぐっ、カハッ」吐血
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