157:名無しNIPPER[saga]
2016/11/30(水) 22:19:50.86 ID:PUVAmtSZ0
2人っきりで蘭子を抱きしめている、その事実だけで昂る
欲望にまみれた俺の考えを知らず、元シンデレラガールは嬉しそうに微笑んでいる
「蘭子は何かしたいことある?」
158:名無しNIPPER[saga]
2016/11/30(水) 22:25:56.33 ID:PUVAmtSZ0
「そうか……例えばだけど、俺がその先を望んだとしたら?」
早計かもしれないが、ここは勢いで行くしかないと思った
「……我を望むか? コキュートスの視線を感じることになるやも知れんぞ(他のアイドルの方に冷たい目をされるかもしれませんよ?)」
159:名無しNIPPER[saga]
2016/11/30(水) 22:33:12.05 ID:PUVAmtSZ0
「神にも知られない関係……これを祝福するのは誰ぞ(秘密の関係ですね……誰にもばれないように)」
顎を指で持ち上げると、瞳をゆっくりと閉じる蘭子
緊張のせいかふるふると体を震わせ、頬を赤く染めている
160:名無しNIPPER[saga]
2016/11/30(水) 22:39:54.24 ID:PUVAmtSZ0
「蘭子……」
瑞々しい唇に口付けを交わす
ぷるりとした唇は、吸い付くように俺の唇を受け入れてくれた
161:名無しNIPPER[saga]
2016/11/30(水) 22:43:55.18 ID:PUVAmtSZ0
軽い口付けから一転して、深い口付け
舌を蘭子の口の中に侵入させ、お互いの舌を絡ませる
おずおずとした蘭子の舌も、こちらがリードするとにゅるりと絡ませてくれる
162:名無しNIPPER[saga]
2016/11/30(水) 22:47:41.64 ID:PUVAmtSZ0
口の中を犯すように、激しく舌を絡ませていく
「んっ? んんーっ……!」
苦し気に息を吐く蘭子にぞくぞくしながら行為を続ける
163:名無しNIPPER[saga]
2016/11/30(水) 23:04:46.09 ID:PUVAmtSZ0
蘭子の瞳がとろんとした頃を見計らって、次の行動に移す
抱きしめていた腕を、蘭子のたわわに実る胸に近づけていく
グラビアや撮影でずっと見てきた蘭子の胸……
164:名無しNIPPER[saga]
2016/11/30(水) 23:11:55.84 ID:PUVAmtSZ0
「きゃうっ! な、なにするんですか……?」
大きな声で体を縮こませる蘭子、きりっとした瞳が俺をもっと興奮させる
「蘭子、もっとお前に触れていたいんだ」
165:名無しNIPPER[saga]
2016/11/30(水) 23:15:48.86 ID:PUVAmtSZ0
「ら、蘭子……」
両手を動かし、蘭子の胸を揉んでいく
ふにゅふにゅとした感触の中に、少し硬い感触
166:名無しNIPPER[saga]
2016/11/30(水) 23:18:36.18 ID:PUVAmtSZ0
申し訳ございません
明日はもっと早い時間より再開しますので、今日はご勘弁ください
楽しみにして頂いているお客様には深くお詫び致します
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