449:名無しNIPPER[saga]
2016/12/09(金) 19:32:00.19 ID:IrnScMPR0
お待たせ致しました
それでは再開致します
450:名無しNIPPER[saga]
2016/12/09(金) 19:35:38.40 ID:IrnScMPR0
断続的に体を痙攣させ、小さく悲鳴を上げる藍子
どうやら達してしまったらしい
痙攣が終わると、ぐったりと動かなくなってしまった
451:名無しNIPPER[saga]
2016/12/09(金) 19:42:34.62 ID:IrnScMPR0
「最低……です」
まだ力が入らない体を起こして、俺を睨みつける
「その眼も、私を触る手も……気持ち悪い……」
452:名無しNIPPER[saga]
2016/12/09(金) 19:46:14.52 ID:IrnScMPR0
「俺だ、どうした?」
『お疲れ様、収録が終わったからその報告だよ』
今日はドラマの収録だったか
453:名無しNIPPER[saga]
2016/12/09(金) 20:01:37.49 ID:IrnScMPR0
『あーちゃんが? なんだろ』
いやいやをする藍子の耳元へスマホを持っていく
「怪しまれるから普通にしたほうがいいぞ」
454:名無しNIPPER[saga]
2016/12/09(金) 20:05:17.79 ID:IrnScMPR0
『たまにはそういう時もあるよ、気にしない気にしない!』
藍子の蕩けた蜜壺にぬぷりと指を入れる
「んんっ! ……そうだよね、ありがとう」
455:名無しNIPPER[saga]
2016/12/09(金) 20:13:37.55 ID:IrnScMPR0
『ライブで疲れちゃったのかな、今日はゆっくり休んでね』
膣内を指で犯されながら藍子が答える
「うん……未央ちゃんもね」
456:名無しNIPPER[saga]
2016/12/09(金) 20:25:39.67 ID:IrnScMPR0
「なぁ、未央に話しながらいじられるのはどうだった?」
「……っ!」
答えは聞くまでもないか、こうやって指を締め付けてるのが正解だよな
457:名無しNIPPER[saga]
2016/12/09(金) 20:32:16.97 ID:IrnScMPR0
「それだけは……やめてください」
と、藍子は言うわけだけど全然説得力なくない?
乳首は立って、あそこはとろとろに蕩けてる、もう受け入れ万全じゃないか
458:名無しNIPPER[saga]
2016/12/09(金) 20:39:03.46 ID:IrnScMPR0
藍子のショーツをはぎとり、自分の履いているスラックスも脱ぎ捨てた
びきびきと血管を浮かび上がらせるペニスはカウパーを垂らし、早く藍子の膣内へ入りたがっている
「い、いや……そんな大きいの、はいらない……」
459:名無しNIPPER[saga]
2016/12/09(金) 20:46:00.12 ID:IrnScMPR0
「いや、あっ! ……いたいっ、わたしのなかに、はいってこないでぇ!!」
はぁ、気持ち良い……
俺のペニスを離すまいと、ひだが絡みつき、膣内が吸い付いてくる
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