538:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 22:16:04.98 ID:K8vm0KIO0
衣装とインナーを上にずらし、夏樹の綺麗な胸を露出させる
「ほんっとーに強引な」
あはは、と笑う夏樹
539:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 22:19:07.75 ID:K8vm0KIO0
片方の胸は手で愛撫する
円を描くように撫でて、乳首を軽くこねる
「んんっ……これだけは敵わねーや」
540:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 22:23:22.01 ID:K8vm0KIO0
「それはっ、反則だろっ! ……ああっ」
びくびくと体を震わせて、くたりと俺に体を預けてきた
「ふぅ、ふぅ……ライブの後は体が敏感になっちまう」
541:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 22:30:31.93 ID:K8vm0KIO0
すらっとした太腿をもじもじとさせて、夏樹が何か言いたげだ
「夏樹、足開いて」
「あ、ああ……」
542:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 22:35:42.95 ID:K8vm0KIO0
くんくんと鼻を鳴らし、夏樹の匂いを吸い込む
「おい、変態みたいなことはやめろ」
そうは言うが、夏樹だって興奮しているのだ
543:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 22:37:45.71 ID:K8vm0KIO0
「もう濡れてるじゃないか」
とろとろになった蜜壺は、蜜をたっぷりと溢れさせている
「こんな体にしたのはアンタだろ……」
544:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 22:45:19.32 ID:K8vm0KIO0
「んんっ! ……はぁ、んっ」
蜜が指を伝い、それが床を汚していく
クリトリスも、ふっくりと大きくなり舌で舐めてやる
545:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 22:50:59.78 ID:K8vm0KIO0
夏樹の体を弄るだけで、俺のペニスはすでに準備万端だ
早く夏樹の中に入りたくて、とろりとカウパーが出ている
「アタシはいつでもいいぜ」
546:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 22:56:50.58 ID:K8vm0KIO0
ゆっくりした動きはここまでだ
ぴたりと狙いを定めたら、一気に夏樹の蜜壺へ突き入れる
「相変わらずっ、でかいな……」
547:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 22:59:54.70 ID:K8vm0KIO0
「時間もないし……アンタの好きにして良いよ」
言われなくても……
十分な愛撫もないし、お互いを気遣うこともできない
548:名無しNIPPER[saga]
2016/12/11(日) 23:05:15.38 ID:K8vm0KIO0
「そうっ、だ……アンタのそういうところ、マジでロックだよ」
カリが膣の壁を引っ掻き回し、またそれを中に押し戻していく
ただ、ケダモノのように腰を振り、快感を求める
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