689:名無しNIPPER[sage]
2016/12/16(金) 17:18:43.55 ID:WZ/eJDLCo
歌鈴
大切な私物を壊してしまったお詫びに危険日に両穴の処女を捧げ中出しされ孕んでしまう
690:名無しNIPPER[sage]
2016/12/16(金) 17:19:05.59 ID:sRtkpvhNO
アーニャ
美波のセクハラまがいのきわどい仕事を減らそうと抗議したら本当のセクハラとはどんなものか恒常SSRの衣装で実演されそのままスタジオで犯されるアーニャ
691:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 17:22:07.81 ID:1Nk+bYNC0
藍子嬢ですね
畏まりました
それでは、楽しいひと時をお過ごしください
692:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 17:30:23.43 ID:1Nk+bYNC0
「……プロデューサーさん、お疲れ様です」
事務所に入ってくると、微妙そうな顔で藍子が挨拶をする
「藍子か、お疲れ様」
693:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 17:36:23.15 ID:1Nk+bYNC0
「ひっ! は、はい……」
おっといけない、別に怖がらせるつもりはなかったのに
「そう怯えるな、ついつい言葉がキツくなっちゃったな」
694:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 17:45:10.49 ID:1Nk+bYNC0
あの夜以来、何度も藍子を調教した成果が確実に出ている
「藍子はいやらしくなっちゃったねぇ」
俺の指をこんなにすんなり受け入れて、敏感すぎるだろ
695:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 17:50:12.86 ID:1Nk+bYNC0
つれないなぁ……藍子は
でも、俺好みの女に確実に近づいているのは確かだ
「今日は何をして遊ぼうかなっと」
696:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 18:03:54.99 ID:1Nk+bYNC0
「ふぅ……仕事後の一杯は格別だね」
ビールの500缶を開け、勢いよくあおる
苦みと炭酸が喉を心地よく刺激していく
697:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 18:18:36.63 ID:1Nk+bYNC0
「はいはーい」
ドアを開けると白いコートを着た藍子が立っていた
「いらっしゃい、ちゃんと言われたとおりにしてきた?」
698:名無しNIPPER[saga]
2016/12/16(金) 18:24:19.95 ID:1Nk+bYNC0
「あなたがっ! あなたがやれって言ったんじゃないですかっ!」
体を隠すようにしゃがみ、きっと睨みつけてきた
「でも、本当にやるとは思わなかったなぁ」
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