83:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:09:39.30 ID:jQMbl9dy0
ぷちんと、何かを破る感触の後に、ずずっと奥まで貫く
「あぐっ……」
ぷるぷると体を震わせる早耶
84:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:15:40.16 ID:jQMbl9dy0
「ゆっくりで良いよ」
早耶の髪を撫でる、さらさらとして気持ちが良い
「あ、髪……わたし、嬉しいんですぅ」
85:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:19:15.28 ID:jQMbl9dy0
俺のモノを早耶から引き抜く
「あんっ……どうしたんですかぁ?」
おろおろとしている早耶の肩を掴んで、こちらに向かせる
86:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:26:35.81 ID:jQMbl9dy0
壁に背中を預けさせ、片足を抱え上げる
「こんな体勢でするんですかぁ……」
ベッドがあればよかったんだけど、仕方ない
87:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:33:41.68 ID:jQMbl9dy0
「はぁ……まだ、痛いですねぇ」
えへへ、と笑う早耶に軽いキスをした
「あ、順番が逆ですぅ」
88:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:39:41.40 ID:jQMbl9dy0
ゆっくりと浅く、入り口付近を突いていく
ざらざらとした膣内がペニスにまとわりつき、奥へ奥へと誘っているようだ
「おっきいところがっ、引っかかってぇ」
89:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:46:01.98 ID:jQMbl9dy0
「ん、んんーっ!」
ゆっくりとお腹の中をかき混ぜられる感覚に、さっきより荒い吐息をはいている
「早耶、痛くない?」
90:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:56:00.61 ID:jQMbl9dy0
「早耶、少し早くするぞ」
こくりと頷く早耶を見てから、ピストンのスピードを上げていく
ようやく俺を受け入れてくれるようになった膣内は、熱く、きつく締めてくる
91:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:02:54.55 ID:jQMbl9dy0
「プロデューサーさん……早耶、体に力が入りません」
おっと危ない
滑り落ちそうになる早耶の体を慌ててキャッチした
92:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:05:56.57 ID:jQMbl9dy0
んー……あいにくパソコンデスクくらいしか……
しかし、立ってするよりは楽か?
「ちょっと運ぶぞ、首に捕まって」
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