【モバマス】デリバリーシンデレラ【安価】
1- 20
85:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:19:15.28 ID:jQMbl9dy0
俺のモノを早耶から引き抜く

「あんっ……どうしたんですかぁ?」

おろおろとしている早耶の肩を掴んで、こちらに向かせる
以下略 AAS



86:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:26:35.81 ID:jQMbl9dy0
壁に背中を預けさせ、片足を抱え上げる

「こんな体勢でするんですかぁ……」

ベッドがあればよかったんだけど、仕方ない
以下略 AAS



87:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:33:41.68 ID:jQMbl9dy0
「はぁ……まだ、痛いですねぇ」

えへへ、と笑う早耶に軽いキスをした

「あ、順番が逆ですぅ」
以下略 AAS



88:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:39:41.40 ID:jQMbl9dy0
ゆっくりと浅く、入り口付近を突いていく

ざらざらとした膣内がペニスにまとわりつき、奥へ奥へと誘っているようだ

「おっきいところがっ、引っかかってぇ」
以下略 AAS



89:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:46:01.98 ID:jQMbl9dy0
「ん、んんーっ!」

ゆっくりとお腹の中をかき混ぜられる感覚に、さっきより荒い吐息をはいている

「早耶、痛くない?」
以下略 AAS



90:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:56:00.61 ID:jQMbl9dy0
「早耶、少し早くするぞ」

こくりと頷く早耶を見てから、ピストンのスピードを上げていく

ようやく俺を受け入れてくれるようになった膣内は、熱く、きつく締めてくる
以下略 AAS



91:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:02:54.55 ID:jQMbl9dy0
「プロデューサーさん……早耶、体に力が入りません」

おっと危ない

滑り落ちそうになる早耶の体を慌ててキャッチした
以下略 AAS



92:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:05:56.57 ID:jQMbl9dy0
んー……あいにくパソコンデスクくらいしか……

しかし、立ってするよりは楽か?

「ちょっと運ぶぞ、首に捕まって」
以下略 AAS



93:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:10:34.17 ID:jQMbl9dy0
「これ、とっても恥ずかしいですぅ……」

所謂、駅弁という体位になってしまうが仕方ない

「少し我慢してくれ、それともこのままするか?」
以下略 AAS



94:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:17:51.62 ID:jQMbl9dy0
「これなら楽なはずだ、冷たいのはすまん」

「…プロデューサーさんが温めてくださいねぇ♪」

が、頑張ります……
以下略 AAS



95:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:22:35.02 ID:jQMbl9dy0
これなら早耶の体をもっと楽しむことができるな

奥まで突き入れた腰を固定し、そのまま胸を楽しむことにした

「ひゃ……奥がきゅんきゅんしちゃう」
以下略 AAS



891Res/328.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice