856:名無しNIPPER[sage]
2016/12/23(金) 20:23:33.00 ID:MzsP09tv0
焦らせるなあ
でも嫌いじゃない
857:名無しNIPPER[saga]
2016/12/23(金) 20:35:37.24 ID:JNNkT9yZ0
「ブラ外すよ」
「ん……」
外しやすいように背中を少し上げてくれた
858:名無しNIPPER[saga]
2016/12/23(金) 20:44:32.83 ID:JNNkT9yZ0
ぽよんと音が鳴ったかと錯覚した
片手では間違いなく収まらないほど大きな未央の胸
「そんなに見つめちゃ……ひゃうっ」
859:名無しNIPPER[saga]
2016/12/23(金) 20:49:23.02 ID:JNNkT9yZ0
柔らかな胸に包まれて、視界が真っ暗になった
「ふふー、これでは手も足もでませんなぁ」
いや、別に手も足もどっちもでるんだけどさ
860:名無しNIPPER[saga]
2016/12/23(金) 21:00:47.98 ID:JNNkT9yZ0
「舐めちゃ、だめ……きたないっ、からぁ」
未央の胸を丁寧に舐めていく
「ふぅ、ふぅ……」
861:名無しNIPPER[saga]
2016/12/23(金) 21:12:22.48 ID:JNNkT9yZ0
母乳は出ないが、未央の味は俺を興奮させる
口に含み、ころころと舌で乳首をころがし、空いている手で胸を揉みながら刺激する
「くぅっ……びくびくっ、しちゃうっ」
862:名無しNIPPER[saga]
2016/12/23(金) 21:25:54.83 ID:JNNkT9yZ0
そろそろと指を進ませて、熱くなった秘部へと到着した
「きゃあっ! やめ……そこはいやあっ」
ショーツ越しにぷにぷにと突く
863:名無しNIPPER[saga]
2016/12/23(金) 21:31:49.85 ID:JNNkT9yZ0
ショーツ越しに筋をなぞり、入り口あたりを刺激していく
そのたび、未央が嬌声を上げて、俺の耳を楽しませてくれる
しばらく愛撫をしていると、未央の秘部に変化が現れた
864:名無しNIPPER[saga]
2016/12/23(金) 21:41:38.10 ID:JNNkT9yZ0
未央が見せる妖艶な表情に、俺はごくりと唾を飲んだ
早く未央に挿れたい、がんがん突いてよがらせたい、もっと未央の体を貪りたい
雄としての本能なのか、それとも雰囲気にあてられて俺もその気になってしまったのかわからない
865:名無しNIPPER[saga]
2016/12/23(金) 21:48:48.29 ID:JNNkT9yZ0
俺もスラックスとパンツを脱ぎ捨てた
重力を無視して、ばきばきと血管を浮き上がらせたペニスを見て未央が目を白黒させた
「え、そんなのが入る……の?」
866:名無しNIPPER[saga]
2016/12/23(金) 21:55:57.95 ID:JNNkT9yZ0
ペニスを蜜壺の入り口にあて、上下にこすり蜜をつける
「ふぅ、ふぅ……」
目をぎゅっとつぶり、これからの痛みに耐えるように呼吸している
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