89:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:46:01.98 ID:jQMbl9dy0
「ん、んんーっ!」
ゆっくりとお腹の中をかき混ぜられる感覚に、さっきより荒い吐息をはいている
「早耶、痛くない?」
90:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 15:56:00.61 ID:jQMbl9dy0
「早耶、少し早くするぞ」
こくりと頷く早耶を見てから、ピストンのスピードを上げていく
ようやく俺を受け入れてくれるようになった膣内は、熱く、きつく締めてくる
91:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:02:54.55 ID:jQMbl9dy0
「プロデューサーさん……早耶、体に力が入りません」
おっと危ない
滑り落ちそうになる早耶の体を慌ててキャッチした
92:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:05:56.57 ID:jQMbl9dy0
んー……あいにくパソコンデスクくらいしか……
しかし、立ってするよりは楽か?
「ちょっと運ぶぞ、首に捕まって」
93:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:10:34.17 ID:jQMbl9dy0
「これ、とっても恥ずかしいですぅ……」
所謂、駅弁という体位になってしまうが仕方ない
「少し我慢してくれ、それともこのままするか?」
94:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:17:51.62 ID:jQMbl9dy0
「これなら楽なはずだ、冷たいのはすまん」
「…プロデューサーさんが温めてくださいねぇ♪」
が、頑張ります……
95:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:22:35.02 ID:jQMbl9dy0
これなら早耶の体をもっと楽しむことができるな
奥まで突き入れた腰を固定し、そのまま胸を楽しむことにした
「ひゃ……奥がきゅんきゅんしちゃう」
96:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:27:21.66 ID:jQMbl9dy0
少しの愛撫でも可愛く反応してくれるので、こちらも嬉しくなってくる
胸への愛撫を手に変え、今度はクリトリスを触りながらピストンを開始した
「あああっ! そ、れっ……だめぇ」
97:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:31:26.46 ID:jQMbl9dy0
「早耶、早耶っ」
名前を呼びながら、一心不乱に腰を振る
「あっ、もっと、プロデューサーさんをっ」
98:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:34:10.96 ID:jQMbl9dy0
ペニスを抜こうとした時に、早耶の脚が体にまとわりつく
「早耶?」
「今日は大丈夫です、大丈夫ですから……」
99:名無しNIPPER[saga]
2016/11/29(火) 16:39:00.27 ID:jQMbl9dy0
どくどくとペニスが脈打ち、長いこと早耶に子種を吐き出している
「んんんっ! あつい……」
大きく体を跳ねさせて、それからゆっくりと体を弛緩させていく
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