260:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2016/12/24(土) 14:45:44.65 ID:qkwP/u6z0
真希「えっと。・・・その・・・先ほどの子とは、まだしてないということですよね?」
僕「ええ。関係は続けるつもりですけれど、あくまで案内役です。今後も、そういう性的なことはするつもりはありません。」
真希「誓えますか?今までもしていないし、これからもしないと。」
僕「・・・何なら呼びましょうか?杏を。」
真希「いえ・・はい。わかりました。信じます。」
僕「・・・それで?」
真希「じゃあ、その役目、私でも、いいんですよね?」
僕「えと・・・性処理のこと。。。?」
真希「・・・・」
僕「・・・」
真希「はい・・・」
僕「んー、えっと・・・それは申し訳ないというか・・」
真希「このまま行くと、誰かとするわけですよね?いつか。」
僕「・・・はい。たぶん。」
真希「嫌です。」
僕「ああ。そういうことね。」
真希「私には、自信がないです。それでも、藤原さんが誰かとするのはイヤです。」
僕「それならいっそ、自分が相手をすると?」
真希「・・・本当は・・・ちょっと・・それも・・怖いというか・・イヤです・・」
僕「なんだそりゃ。。じゃあ、気分が高まっちゃったら、真希を呼ぶからね?嫌なら拒否してね?」
真希「・・・はい・・・」
本当に意味が分からない。
意味が分からないが、現地に、性処理要員(仮)ができた。
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