彼女達との思い出
1- 20
439:名無しNIPPER[sage]
2017/01/25(水) 20:38:05.94 ID:8WaUAED/0
お疲れ様、ありがとう
でも申し訳ないな・・・思い出したくないものを思い出させてしまって・・・
軽い気持ちでリクエストしてごめんね


440: ◆71vVbFpf.c
2017/01/25(水) 20:56:58.64 ID:iM5mUapYO
いや、気分を害する人がいるかもと思っただけで。
よくよく考えればR指定だから気にしなくて良かったなぁ。

リクエストありがとうね。


441:名無しNIPPER[sage]
2017/01/25(水) 21:24:52.64 ID:oW8VOsWM0
>>440
ありがとう
家のハムスターは子供を食べたから同じと思ってた
でもそんな事があるんだね
勉強になったよ


442:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/26(木) 16:00:56.19 ID:JtwBSb8g0
市村「おい、スロ行くぞ。」
僕「いいですね。いつ行きますか?」
市村「これから。」
僕「は?金曜の午前中に何言ってるんですか。」
市村「固い事言うなよ。」
以下略 AAS



443:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/26(木) 16:18:55.68 ID:JtwBSb8g0
僕「じゃあ、とりあえずこのあたりの島で様子見てみます。」
市村「なんでその台なんだよほぼ単発ばっかりじゃないか。設定低いかもだぞ。」
僕「勘ですかね。たまたま連荘しなかっただけで、ストックがたまってそうです」

(当時は4号機です)
以下略 AAS



444:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/26(木) 16:45:14.95 ID:JtwBSb8g0
実際、ホテルは高級感があった。
それぞれダブルのベッドのあるエグゼクティブルーム。それを各階に1部屋ずつ。計3部屋も借りた。

僕「別に同じ部屋で良かったんですが。こんなの経費で落ちるんですか?」
市村「落とすんだよ。何のために金造を呼んだと思ってるんだ。」
以下略 AAS



445:名無しNIPPER[sage]
2017/01/26(木) 17:50:38.73 ID:HApZB4H3O
やっぱ肉はハラミだな
ミノとレバーもいいな


446:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/26(木) 22:53:18.74 ID:K3tluzGx0
ああホルモン系も大好き。


447:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/26(木) 23:43:29.01 ID:K3tluzGx0
まずは歯磨き。うがい。

嬢「脱がせてあげるー」
僕「自分の分は自分でたたむから。いいよー。あ、シャワー中はイチャイチャしてもいいの?」
嬢「うん。洗いっこする?あっ、私が洗うだけでいいのかな。」
以下略 AAS



448:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/26(木) 23:54:26.67 ID:K3tluzGx0
嬢は、僕の全身を、隅から隅まで、丁寧に舐めていった。
一生懸命に。優しく。

僕「ん・・・気持ちいい。」
嬢「好きなんだね。こうやって・・・・丁寧にされるの・・」
以下略 AAS



449:名無しNIPPER[sage]
2017/01/27(金) 05:58:53.18 ID:G1CtmW8U0
おつ


450:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/27(金) 10:45:55.68 ID:fC5TcB1Q0
おもむろに、嬢は液体を取り出した。
それを、僕のアレに塗り始める。

そう、ローションだ。
デリって、ローションも使うんだ。知らなかった。
以下略 AAS



451:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/27(金) 11:40:44.85 ID:fC5TcB1Q0
嬢は、暫く素股をした後、僕のアレを口に入れた。
その手は、僕の両玉を軽く刺激する。

最初はいろいろな手法でフェラをしてきた。
竿を横から舐めてみたり、固めに咥えたり、柔らかくしたり、舌を柔らかくしたり、固くしたり。
以下略 AAS



452:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/27(金) 12:26:04.71 ID:fC5TcB1Q0
僕「・・・おはようございます・・・」
市村「遅いぞ!さて行くぞ!下準備はしてある!」
金造「流石です!早速行きましょう!」

僕「・・・朝から〇ープとか、何考えてるんですか・・・」
以下略 AAS



453:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/28(土) 20:37:56.84 ID:/5VD5/x90
ボーイ「いらっしゃいませ!」
市村「3人だ。」
ボーイ「3名様ですね!申し訳ありません。ただいま2名出社しておりますので先に2名様のご案内でもよろしいですか?、少しだけお待ちいただければもう1名様もご案内できます!」

僕「じゃあ僕やめときます。お二人で楽しんでってください。じゃあ。」
以下略 AAS



454:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/28(土) 20:38:34.35 ID:/5VD5/x90
泡の世界で生きている人はなかなか抜け出せないと聞く。
最近来たのか、抜け出せないのかは知らないが、この人にもいろいろな事情があるのだろう。

それでも、乗り気でない年下の男に、残念そうな顔をされながら奉仕するのも大変だなぁと思ったら、嬢の顔を直視できなくなった。
僕の体は正直で、勃つこともなかった。
以下略 AAS



455:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/28(土) 20:40:36.90 ID:/5VD5/x90
本編のSS書いてて、最近風俗に行ってないなぁと思い、急に思い出した出来事でした。


僕が出会った男性陣の思い出を書いていこうと思っていたのですが、R指定の思い出が特に思い浮かばなく特にここで書くまでもないかなと思い始めました。
なので、そろそろこのスレッドを閉じたいと思います。
以下略 AAS



456:名無しNIPPER[sage]
2017/01/28(土) 21:20:38.33 ID:0iaf2kd90
お疲れ様でした
さみしくなるな
奥さんと仲良くな


457:名無しNIPPER
2017/01/29(日) 16:25:44.83 ID:VEFh1aO80
内容がしっかりしてて面白かったです!
ホントにさみしくなるなぁー
おつでした!


458:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/30(月) 10:14:12.24 ID:Oi2nw8Cj0
>>456
>>457
ありがとう。またどこかで。

読んでいただきありがとうございました。


459:名無しNIPPER[sage]
2025/11/21(金) 14:51:02.34 ID:WOVdPgi0O



459Res/629.83 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice