彼女達との思い出
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27:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/01(木) 13:24:50.19 ID:NHmJE+KV0
瞬間、二人は、吹き出した。

僕、絵里奈「ぎゃはははは!!うけるwwww」

なんだか、すっかり打ち解けた気がした。
お互いに、キスをしながら、抱きしめあって、歌った。

僕は股間の状態を悟られないように、平静を装った。
しかし、興奮は収まらない。

僕の左手は、腰から、絵里奈の胸へと移動した。

絵里奈「やんっ、エッチwwww」
僕「柔らかいなおいww彼氏が羨ましいわww」

キスを繰り返す。
キスは次第に濃厚なものになり、お互いの吐息が、熱くなってくる。

僕は、むさぼるように、絵里奈の胸を、両手で揉んだ。
決して大きくはないが、敏感なようだ。

絵里奈「せん・・ぱい・・、もう少し、優しく・・あっ・・ん・・」

その口を、僕の口で塞ぐ。
誰も歌わない、カラオケのBGMの中、薄手のシャツを捲り上げ、ピンクのブラジャーに手をかける。

絵里奈は、力ない抵抗を見せたが、すぐに、僕の頭に手を回す。
綺麗な乳首だった。その胸を、舌で這わせる。

絵里奈「んっ・・きもち・・あんっ」
乳首がみるみる固くなってくる。そんな乳首を、口に含む。

絵里奈「先輩・・・他の人が・・起きちゃうから・・」
恥じらう顔が、さらに可愛い。

僕は、右手を、絵里奈のズボンに滑らせた。
ズボンのボタンを、外す

絵里奈「え?・・・」
絵里奈は、少し困った顔をした。その顔をキスで覆う。

押し倒し、絵里奈のズボンのファスナーを下した
絵里奈の顔は真っ赤だった。

ピンクの、かわいい下着が顔を覗かせた。
僕の右手は、その下着の中に、入っていった。


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