彼女達との思い出
1- 20
348:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/15(日) 19:19:49.86 ID:55n5oBot0
僕は、HPに書いてあった場所に行く。
保険証を出し、アンケートを書く。

続いて問診。

僕は、決意をもって、その場所に来ていた。

ED治療。

僕は、もういやだった。
自分に自信がない。
行為のことで悩みたくない。

家庭が欲しいし、なにより自信がほしい。

常「達也君よ、男は愛人の一人や二人いないとダメだよ!」
寿司屋の大将「この前、その愛人に『役立たず』って言われたろうがw」
常「だからさ、バイアグラ買ったんだよ。中国製だけど!」
大将「やめとけって偽物はヤバイぞ!」
僕「」


恥ずかしい。
でも、恥ずかしいことなのかな?

いざ、一歩を踏み出すと、怖くはなかった。

医師「パートナーはいませんか?一緒に治療を受けることを強くお勧め致しますが。」
僕「特定のパートナーがいないから悩んでるんです・・」

医師は、淡々と治療方針を説明してくれた。




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
459Res/629.83 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice