彼女達との思い出
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350:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/15(日) 20:19:51.77 ID:55n5oBot0
ED治療。
以前から興味を持っていた。

正直、病院の前をウロウロしたこともある。
でも、一歩が踏み出せなかった。

いざ踏み出した一歩。
その1週間後には、僕は治療薬を手に入れている。
あっけないものだった。

嬢「いらっしゃいませ。よろしくお願いしますね。」
僕「あ、よろしくお願いします。うわ当たりだ顔小さい」
嬢「うふふ。さあどうぞ。」

嬢に手を引かれ。薄暗い階段を歩く。

僕「あのね、僕、ずっとEDだったんだ。今日、初めて薬を飲むの。今から飲んでもいい?」
嬢「まずお部屋にご案内して、そこでお水出しますから。それまで待ってくださいね。」

嬢「お薬を飲まれる方も多いですから。何かあってもすぐ救急車呼びますから大丈夫ですよ。」
僕「大丈夫なのかなそれって・・」
嬢「滅多なことはありませんよ。それだけ一般的に使われてる治療薬ってことです。」

お水をもらい、薬を飲む。少し談笑する。

おもむろに、嬢がアソコ刺激し、ズボンを下ろす。
僕のアレははちきれんばかりに反応する。

そして、いきなりそれを口に含む。

僕「んんん・・・ガチガチだ。」
嬢「ふふふ・・・元気だね。今日は、楽しめそうね!」
僕「ああ。最初から全開で!」


その日、僕は、久々に風俗で逝った。

嬢「はぁ・・・はぁ・・・激しかった・・・ね」
僕「ごめんね・・強引すぎたかな・・・」
嬢「ううん・・・はぁ・・はぁ・・・気持ちよかったなら・・・嬉しいです・・」

僕は、こうして、治療薬を手に入れた。
そして、薬と付き合うことで、EDに向き合うことができた。




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