彼女達との思い出
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40:テスト ◆71vVbFpf.c[sage]
2016/12/02(金) 10:47:33.50 ID:9VTtiWa+0
優子「ほら。やっぱり、別に汚いと思わない」
ニギニギと、あれを触りながら、優子が言った。

僕「あっ・・・ちょ・・優しく・・・」
優子「さっき、そういうのを無視したのは誰だった?え?」

ギュっと、玉のほうを握りやがった
僕「痛い!痛っ!おまえ馬鹿か!」

本気で痛かった。優子は慌てた。
優子「ご、ごめんなさい!そんなに痛いって思わなくて・・・」
僕「次やったら・・・本気で優子のこと、再起できないくらいに、めちゃくちゃにしてやる・・・」
うずくまる僕。情けない。

優子「ごめんね・・・お詫び・・」
優子は、そう言うと、僕のアレを、口に、含んだ。

ゾワゾワとした感触が、僕の股間に集中した。
こんなかわいい子が、僕のアレを、おそるおそる、口に入れている。

優子の髪が、僕の股間周辺をくすぐる。
達成感。なんというか、優子を支配したような錯覚。

これが、フェラか。
優子も初めてで、どうしたらいいのかわからないみたいだった。

優子「どう?どうすればいい?どうしたら気持ちいい?むちゅっ」
僕「舌を使わなくて・・いいよ・・あっ・・気持ちいい・・」

優子「先輩、されたこと・・あるの?」
僕「ないよ・・気持ちいい・・優子は?」
優子「ないから・・ん・・ちゅ。。聞いてるんです・・ちょっとしょっぱい・・」

すっかり毒気を吸い取られた二人。
童貞と処女。

これだけで十分満足だった。
心の整理がつくまで、お互いに本番まではナシにしようということになった。

SEXはやっぱりいろいろなリスクがある。
もちろん興味はある。だけれど。
避妊具を使っても、妊娠しないとも限らない。

ま、別にいいや。フェラまでしてくれるならそれでも、飽きたら別れよう。

この時はそう思っていた。


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