彼女達との思い出
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448:テスト ◆71vVbFpf.c[saga]
2017/01/26(木) 23:54:26.67 ID:K3tluzGx0
嬢は、僕の全身を、隅から隅まで、丁寧に舐めていった。
一生懸命に。優しく。

僕「ん・・・気持ちいい。」
嬢「好きなんだね。こうやって・・・・丁寧にされるの・・」
僕「うん・・・上手いし。このイケナイことしてる感じが・・・んっ・・・好き・・・」
嬢「この部分も敏感なのかな・・・・えいっ」

嬢は躊躇うことなく、僕のア○ルを舐めはじめた。
くすぐったくて、気持ちよくて、興奮度が増す。

そこから舌は背中を通り、首筋を通り、僕の胸を通り、へそを通り、アレを咥える。
ジュルジュルという音を立て、しばらく愛撫された。




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