乃々「机の下からこんばんは」
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10: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 14:45:42.56 ID:rgBgQvLcO

モバP「……」

モバP「……はは」

モバP「はははっ、いいさ、森久保……お、おおお俺を、逮捕してくれ。早苗さんを呼ぶんだ……今すぐに、今すぐに……ははははは……」ウルウル

乃々「(わたしのプロデューサーさんが両目に涙を浮かべて、私の足元にはいつくばっています……もりくぼを泣かせてでも、いつも強引に仕事へ連れて行くプロデューサーさん。態度が最悪なもりくぼにアイドルの楽しさを教えてくれたプロデューサーさん。実は私が初めて異性として恋心を抱いたプロデューサーさん……///)」

乃々「(そんなひとが私の目の前で跪いて瞳に涙を浮かばせています。だいのおとなが……たった14才の森久保の前で……
さっきの凛さんとの情事を見た直後にそんなプロデューサーさんの姿を見ていると、もりくぼがもりくぼじゃなくなってしまう感覚に襲われます……///)」ゾクゾク

モバP「はやく、早苗さんか、ちひろさんを呼ぶんだ……森久保ォ」

乃々「……プロデューサーさん。顔を上げて下さい。ぷ、プロデューサーさんが……凛さんの事を本当に好きなのは知っていて……だから、もりくぼは、このことを見なかったことにしてあげます……」

モバP「ほ、本当か!?そ、そうだ、森久保の言うとおり、俺は本当に凛のことを愛していて……」

乃々「その代わりに…………」

モバP「その代わり?」

乃々「……そ、そそそ、その愛情を……もっ、もりくぼにも分けてほしいんですけど……」

モバP「えっ、それはどういう……ちょっ、森久保?」




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