16: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:00:59.50 ID:rgBgQvLcO
……ゴクン
乃々「はぁ……もりくぼも……しっかりゴックンできました……♥」
17: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:03:40.63 ID:rgBgQvLcO
モバP「乃々の乳首、凛の乳首より可愛いよ」
乃々「……っ♥……やだぁ、そこで凛さんと比較しないでくださいっ……嬉しくなっちゃいます……♥」
18: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:05:33.81 ID:rgBgQvLcO
乃々「ぷ、ぷろでゅーさーさんに森久保の貧相なからだを見られるのは恥ずかしいです……」
モバP「男の前で裸を見せて、涙目で目をそむける乃々……エロすぎるッ!!」ガバッ
19: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:07:10.65 ID:rgBgQvLcO
モバP「乃々、俺の右手もその遊びに参加させてくれないかな?」スッ
乃々「っぷ……プロデューサーさん?ってダメ、それはっ、それはぁっ!!」
20: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:09:11.32 ID:rgBgQvLcO
モバP「(一段と大きい乃々の反応に気づいて乃々の口に密着していた唇を離した後、しばらく乃々は俺の下でビクビクと体を震わせていた。乃々は乳首とお豆をいじられてよがりによがってしまったようだ。いつもは凛をイかせる為によくするのだが、乃々はその凛以上に感度が高く、反応も良い、そんな姿は凛以上に俺を悦ばせた。そしていつも凛にする性技を今は乃々にしていることにとてつもない背徳感を覚えた。)」
モバP「……」ズニュニュ……
21: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:10:31.64 ID:rgBgQvLcO
モバP「(乃々の喘ぐ姿が余りにも扇情的で、正常位の形で腰を振る度に俺の脳天はクラクラと揺れる。覆いかぶさった俺の両腕の間で上下に動く乃々を見ていると、まるで14歳とは思えない色気を感じてしまう。たとえ乃々と言えども人を夢中にさせる特別な力を持ったアイドルなのだ。そんなアイドルのナカを俺の欲棒は自分勝手に蹂躙している)」
乃々「ぷっ、ぷろっでゅうさっ、みっ、耳は食べないでくださいっいっいっ!」
22: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:13:03.20 ID:rgBgQvLcO
モバP「乃々のこと、もっといじめたい……」パンパンパン
モバP「(とはいえ……もう、限界だ……乃々と目を合わせる度に乃々の膣が一瞬キュッと締まってわざと目をそらして何回もそれを繰り返すと、とてつもなく癖になってくる。その上、乃々のくるりと巻いたくるくるヘアーからほんのりと甘いような汗くさい匂いが漂ってきて、それがエロすぎて……!)」
乃々「ぷっ、ぷろでゅーさーさん……もう、もりくぼはぁっ……もりくぼはぁっ……/////」
23: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:16:23.34 ID:rgBgQvLcO
乃々「んっ……♥ 大丈夫です……安全日ですからっ……♥」
モバP「まだっ……凛とすらっ……!」パチュッ パチュッ
24: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:18:12.95 ID:rgBgQvLcO
乃々「ぷ、ぷろでゅーさーさん……」
モバP「でも、乃々、凄い気持ちよかったよ……」ナデナデ
25: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:20:27.45 ID:rgBgQvLcO
モバP「これで、凛との関係は誰にも言わないでいてくれるか?」
乃々「はい。凛さんとの関係は言いません。でも……」
26: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:23:33.19 ID:rgBgQvLcO
―次の日の事務所―
モバP「(あの後、俺は一晩中森久保を犯し続けた。ある時はソファの上でバック、またある時はシャワールームで駅弁セックス、そしてある時には、リスの衣装を着せて俺の机の上で見つめ合っての正常位、そして最後に、仮眠室のベッドで一緒に寝た際に寝間着の森久保に欲情して対面座位……。するといつの間にか眠ってしまったらしく、俺は始業二時間前に目覚めた。もう少しタイミングが遅れていれば、昨夜の俺と森久保の情事がバレてしまうところだった……)」
27: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:31:17.41 ID:rgBgQvLcO
乃々「んくっ……♥ んくっ……♥ っぷは……♥ 凛さんと話してイッたぷろでゅーさーさんのせいえき……おいしい……♥」
モバP「お前なぁ、もう少し場所、選んでくれよ……凛に感づかれる訳にはいかないしさ……」
28: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:33:34.76 ID:rgBgQvLcO
― ??? ―
凛「ふふっ、すんごいこと言ってる……♥やっぱり乃々もプロデューサーの事好きだったんだ……♥」
29: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/01(木) 15:34:37.45 ID:rgBgQvLcO
以上です。
近いうちにhtml化希望しておきます。
30:名無しNIPPER[sage]
2016/12/01(木) 17:15:55.69 ID:YuXtAZi/O
素晴らしい
31:名無しNIPPER[sage]
2016/12/01(木) 18:27:51.02 ID:cThOczGyO
ののりんで3Pはないんですか(血涙)
32:名無しNIPPER[sage]
2016/12/01(木) 18:51:05.76 ID:4Nt5Xy6mO
おつ
33:名無しNIPPER[sage]
2016/12/02(金) 04:11:02.49 ID:rnheUBPgO
乙
いい
続きを待ってるぞ
34:名無しNIPPER[sage]
2016/12/02(金) 21:17:09.72 ID:B5a3VKAUO
早く続きを書いてくれ この時期の裸は寒いんだ
35: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/04(日) 00:46:14.62 ID:ktdJ8XGBO
続きです。一応乗っけておきますぜ。
乃々「机の陰からこんばんは」
36:名無しNIPPER[sage]
2016/12/04(日) 16:19:05.23 ID:zqMQVhv7O
この>>1、出来るッ
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