乃々「机の陰からこんばんは」
1- 20
43: ◆en.7vhZqx6FR[saga]
2016/12/04(日) 00:01:37.44 ID:ktdJ8XGBO


凛「でも……プロデューサーにこんなに強い思いを抱いている子をほっとける訳ないよね……」クチュッ

乃々「ひぃあっ!? りっ…………凛さんっ!?」

凛「ほらプロデューサー、仲直りの証にもう一度入れてあげて、乃々のここはもう準備OKみたいだよ?」

モバP「一ヶ月分の精液は、乃々にあげてもいいのか?」

凛「いいよ、私はバックで犯されてる乃々を横から見ときたいんだ……」

乃々「ぷっ、ぷろでゅーさーさんっ……ちょっと、だめですっ……こんな近くで凛さんに見つめられたまま……!」

モバP「ごめん、乃々、俺も乃々と凛への思いが溢れすぎて、止められないっ……!」




<<前のレス[*]次のレス[#]>>
68Res/57.28 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice