【安価】女冒険者「セクハラトラップダンジョン?」
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241: ◆Berry.vw5E[saga]
2016/12/14(水) 19:21:48.36 ID:Q34bz66ho
>>148

目標15: 敏捷[10] + コンマ[9] = 19 クリティカル!回避成功!

目標15をクリア、ステータスが上昇しました
■■□―――――――――――――― STATUS ――――――――――――――□■■

[名前] アムネア [悪魔/魔法使い] Lv:6 HP:70/100 階層:6F/15F
[外見] 黒髪ロング、赤眼、つるぺた
[能力] 筋力3(-0) 敏捷9(+2) 器用7(-4) 精神9(-3) 幸運5(-0)
[技能] 『魔法攻撃(炎・氷)』 杖を持っているとき、遠隔攻撃可能。
    『ドレインキッス』 生物から精気を吸い取って体力などを回復する。
    『魅了』 目を合せた人物を魅了し、行動を誘導できる。成功率:低〜中。
    『召喚:下級悪魔』 身長30cmの小悪魔を2体使役できる。忠誠心:低。
[装備] 黒水晶の魔法ステッキ、零落の指輪[呪]、スライム服[呪]
[開発度] 胸Lv1 乳首Lv2 淫核Lv2 淫唇Lv1 尿道Lv1 膣内Lv1 お尻Lv1 アナルLv1 尻尾Lv1
[弱点] 陰核の感度が人間の50倍 おもらし
[状態異常]発情、強力な媚薬毒、ネコ化の呪い(>>187) スライム責め(>>143) マゾ化の呪い(>>181)
[アイテム]

■■□――――――――――――――――――――――――――――――――□■■




アムネア「また景色が変わったにゃ……、……なんだか私のお城の内装に似てるようにゃ……」

アムネア「それに、お香でも焚いてるのかな。良い香りが……」トローン


クイーン・サキュバス「うふふ……、いらっしゃい、可愛らしい冒険者さん。

           こんな奥まで来てくれるお客さんは久しぶり……。

           私がたっぷり可愛がって差し上げますわ。」

アムネア「な、何!? どこにいるの!?

     きゅ、急に来たら嫌だよ!?

     襲ってくるなら、襲いますって言ってから来なさい!」キョロキョロ オドオド

Qサキュバス「はぁい、こんにちはー♡」背筋ツー

アムネア「ぴゃぁあああああああっ!?」ゾクゾクゾクッ

音もなく、煙のように、アムネアの背後に現れたクイーン・サキュバス。
露出した背筋を細指に撫であげられると、敏感な身体は跳ねるように硬直してしまう。

そのまま背後から抱きすくめられ、薄い胸部とトロトロに熟した恥部に白い手を這わされる。
クイーンサキュバスの指使いはスライムや小悪魔達と比べるのが失礼なほど官能的で芸術的。
クチュクチュクチュッと軽く弄られただけで、発情しきった体は骨抜きになり、アムネアの顔はだらしなく蕩けきってしまう。

アムネア「ふあぁぁ……、しょこぉ…………らめなのぉ……♡」トローン

Qサキュバス「うふふ、あなたの弱いところは全部お見通しですわ。
       ここと、ここ……、それから、ここをこうすると……♡」コリコリッ

アムネア「んんんーーーっっ!?♡♡」ビクビクッ ビクンッ

Qサキュバス「ね、気持ちいいでしょう?
       私に身を任せて、もっと気持ちよくなりましょ、子猫ちゃん」クリクリ

アムネア「はぁっ……♡、はぁっ……♡」クタリ

甘い言葉に誘導され、脱力しきってしまうアムネア。
許容量を超える快楽を叩き込まれ、思考が真っ白に塗りつぶされてしまえば
サキュバスに体を許すように、体重を預けるしかない。

二人の体が大気の中で墨のように溶け、同じフロアのダブルベッドの上に、ギシリッと着地した。



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