【安価】女冒険者「セクハラトラップダンジョン?」
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320: ◆Berry.vw5E[saga]
2016/12/20(火) 18:15:56.59 ID:obShjuedo
アムネア「はぁ♡ ふぅ♡ ……いじわる、しないでぇ……♡」///

マリーベル「アムちゃんにそんなことしませんよぅ。

       ところで、ここ、気付いてますか?

       後回しにしたから、随分入りこまれちゃいましたねぇ。お尻❤」グイッ

アムネア「…………ひ、広げるな!」///

マリーベル「太いスライムのせいで、こんなにポッカリ開いちゃってますよぅ。 ほら、分かりますかぁ?」ヌプッ ニュププッ

アムネア「わ、わかんないよ! バカぁ!」///

マリーベル「ちゃぁんと隅々までお薬塗ってあげますからね」チュプッ ヌリヌリ チュプチュプ

アムネア「くっ――――ああああっ!?! ふわあああああっっ♡

      そ、そんにゃとこぉっ♡ 穿っちゃぁ、らめらってぇえ♡♡ ん、んんん――――♡♡」

マリーベル「まだ、もうちょっと我慢してくださいね。

       これは治療なんですからぁ。お尻の治療でイッちゃったら、変態さんですよぅ」チュップチュップ グップグップ

アムネア「んんっっ♡ あぁぁっ♡♡ や、やらぁっ♡♡

      私は、変態じゃ、にゃいもんっっ♡♡ んぎゅふっ!?!♡♡♡」ゾクゾクゾク

マリーベル「それにそれにぃ……。

       お尻のスライムは、一気に抜くときがいっちばん気持ち良いんですよ❤」ズポッ

アムネア「ぅあ♡……にゃ、にゃに言ってぇ……――――――!??!!」///


――――――ズ、リュ、リュリュリュリュリュリュッッ


アムネア「――――んはぁあっ!? ぅにゃあああああああああああああああん♡♡♡」ビグンッ ビグンビグンッ

アムネア「あっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁ……♡」プシッ プシャッ ガクガクガク

アムネア「も、もぅ、らめぇ……♡♡♡」…チョロロロロロ


お尻に逃げ込み、中で複雑に捻れていた特大のスライムを一気に引き抜かれる。
アナルが捲れあがりそうなほど虐められ、癖になりそうな気持ちよさがお尻から脳髄に反響していく。
今までおあずけされていた分を取り返すように何度も絶頂を繰り返し、体の痙攣が止まらない。
一繋ぎのスライムを出し切ると、抗いようのない多幸感に襲われ、力が抜ける。

尻悦の余韻で幸せそうなトロ顔を晒しながら、遂におしっこを漏らしてしまった。


マリーベル「治療、終わりましたよぅ……って返事する余裕、ないですかぁ?

       うふふ、本当にお尻でイっちゃうなんて、アムちゃんの変態さーん♪

       そうそう、言い忘れていたんですけどー、このクリーム、ちょっとした副作用がありましてー

       ……でも、アムちゃんにとってはメリットだと思いますよぅ?」

クスクスと悪い微笑みを浮かべながら、くったりしたアムネアに話しかける紫髪の商人。
何か言葉を返そうとしても甘い吐息になるばかり。
悪態の一つも付けず、朦朧とする意識を何とか保つのが精一杯だった。

マリーベル「……普段はここまでお客さんに入れ込んだりしないんですけど

       アムちゃんが生意気だから、ついつい構いたくなっちゃうんですよねぇ。

       それじゃ、また困ったことがあったら助けてあげますから。

       ……ばいばい」

優しいような、どこか小馬鹿にしたような口振りで頭を撫でられ、頬に柔らかい感触が落ちてきた。
それきり意識は遠のき――――


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