【安価】女冒険者「セクハラトラップダンジョン?」
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319: ◆Berry.vw5E[saga]
2016/12/20(火) 18:12:47.75 ID:obShjuedo
マリーベル「下も塗りますよ?」
アムネア「はぁっ……♡ はぁっ……♡ す、好きにすれば……♡?」
マリーベル「それはぁ、好きにして欲しい、ってことですかぁ?」クチュクチュッ
アムネア「そ、そんなこと――――」ゾクゾク
ピッチリと閉じた縦すじをなぞるようにスリスリ。
細い指先がアムネアの秘裂にツプッと挿入される。
――そしてすぐに、中指は純潔の証に行き当たった。
マリーベル「あらぁー? アムちゃんって、まだ≠セったんですねー」
アムネア「……な、なに? バカにしてんの……?」///
背後のマリーベルを振り返り、睨み付けようとするが、力が入らない。
蕩けきった表情で、おねだりするように上目遣いになっただけだった。
マリーベル「いえいえ、違いますよぅ。
ここまで進んできて、まだ守り通してるのは、すごいな、って思っただけです♪」
アムネア「じゃ、マリーベルは――――んきゅっ!??!」
マリーベル「仕方ないからぁ、こっちで楽しませてもらいますね」
左手で未成熟な恥丘を愛撫しながら、右手で充血したクリトリスを執拗に刺激する。
ピアスごと弾いたり、根元から扱いたり――その動きは単純な振動とは比べものにならないほど官能的で刺激的。
電撃に貫かれたように、思考が真っ白にショートしてしまう。
アムネア「――――あっ♡ あぁっっ♡ らめぇっ♡♡ もっと、ゆっくり♡
はひゅ……っ♡ んん……っ♡ んぁ……♡
ゆ、ゆっくりや゛っ♡ イ、イくっっ♡ イッちゃうからっっ♡♡♡」ガクガクガク
マリーベル「うふふ……、いいですよぅ。
じゃあ、ゆぅっくり、やってあげますぅ」……クリ…クリ…
アムネア「イッ――……??
…………はぁ……っ♡…………はぁ……っ♡」
絶頂の寸前でマリーベルの指が止まり、無様にイかされずに済んだ。
しかし、今のアムネアには期待を裏切られた失望のほうが強く、
盛り上がったきり行き場のない昂ぶりが、下半身で熱く燻っている。
そんなアムネアの心の内を知ってか知らずか、
マリーベルの指先は緩慢な動きで淫核を愛撫している。
その焦れったさにアムネアの腰は浮いてしまい
アムネア「……はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡」
マリーベル「あらぁー? どうしたんですかぁ?
ほらー、クリーム塗り終わりましたよぅ?
ここの治療はおしまいですぅ」
アムネア「ふぁあっ♡ そんっ、にゃっ♡」
いやらしく勃起したクリトリスから指が離れ、今度は内腿をゆっくりと擦り始める。
確かに気持ちは良いが、そこでは決して絶頂できない、もどかしい気持ちよさ。
溜っていく快楽を解放できず、アムネアの肌に汗が滲んでいく。
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