【安価】女冒険者「セクハラトラップダンジョン?」
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43: ◆Berry.vw5E[saga]
2016/12/05(月) 00:58:54.74 ID:l82LoAnlo
エキシビション:トラップ不発の場合(>>39

<名前> サレア [半人半神/盗賊] Lv:1 HP:100/100 TP:50/50 階層:1F/15F
<外見> ショートヘア、茶色と青のオッドアイ、褐色巨尻
<能力> 筋力8(-0) 敏捷6(+3) 器用7(-0) 精神5(-0) 幸運6(-0)
<技能> 『鍵開け』TP:20 宝箱や扉の解錠に有利な判定。
    『ナイフ術』TP:10 ナイフを装備しているとき、戦闘を有利に運ぶ。
    『第六感』致命的な不意打ちを防ぐことがある。
    『神性』ヘルメス神の血を継いでおり、敏捷の初期ステータスが高い。
<装備> ナイフx12、義賊のマント、白のチューブトップ、極小ホットパンツ、革ブーツ。
<開発度> 胸Lv1 乳首Lv1 淫核Lv1 淫唇Lv1 尿道Lv1 膣内Lv1 お尻Lv1 アナルLv1
<弱点>
<悪癖>
<状態異常>
<アイテム> 鍵開けツール

サレア「男子禁制がどのようなものかと思いましたけれど、中は意外と、普通ですわね……」

ダンジョンに足を踏み入れ、洞窟の中を進み始めたサレア。
天井にはヒカリゴケが群生しているため、洞窟内は仄明るい。
と、唐突に足元がカチリッと沈み込み、左右からアームが飛び出した!

サレア「ッ!」

第六感を働かせ、バックステップで回避すると、謎のアームは空を切り、そのまま地面の中に格納されていった。

サレア「……なんだったんですの?あまり、脅威はなさそうでしたけど……」

サレア「……いえ、油断をしてはダメですわね」

サレア「ここは過去に何人もの女性が行方不明になっているダンジョンなのですから」

サレア「……気を張って、参りましょう」

サレア「そして、どんな願いも叶えるという秘宝、何としてでも手に入れて、私の実力をお父様達に認めさせてやりますわ!」

サレア「オーッホッホッホ!」


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